私の信仰心。。

私はまたあべやオクイエスキリストを信じるぎりぎりのところまで心が落ち込んでいました。
やっぱり落ち込むと神様助けて下さいというような気持ちになります。本当に宗教というものは心の弱さにつけこむログでもない薬のようなものだなと思わされます。 本当に宗教は麻薬だとマルクスが言いましたが、全くその通りだと思っています。何か心が弱った時に何も助けはないからそれで仕方なく宗教に走る人はたくさんいると思います。私もそうだったと思います。 でも今は家の人がいてくれて私のことを具体的に助けてくれる子、私には今お嫁さんがいて私のことを具体的に愛してくれます。たから私にはもう1歳の宗教は必要ないのです。
宗教は必要ないけれど少しばかり信仰心というか何か、神様になり仏様なり何カレーのようなものを恐れる気持ちはあるので 、それで私はお嫁さんの持っているお経本を読みたいなという気持ちにもなります。そのことによって先祖供養なりそれから 、この世の少しでも生きづらさが緩和できればいいなと思っています。
わきが塗り薬